緑 彩

特徴
  • 控え厚35cmで内部に胴込コンクリート部分と土砂などの充填材部分を別々に有し剛性の高い護岸の構築と同時に植生の導入や環境に配慮した護岸が出来ます。
  • ブロック内部の植裁空間は上下に連続させることも途中で仕切って胴込材料を変化させることも可能です。
  • 従来の間知ブロックを大型化して効率化を図りました。
  • 胴込コンクリートの施行に対して型枠が不要で安価な護岸や擁壁がが構築できます。
形状寸法
  • W×H×D 1500×300×350(mm)
  • M(質量)=178kg/個(標準型)
単体形状 道路擁壁での施工例